駆血ケアについて

皆様、こんばんは。

 

ReplanBodyの鈴川です。

 

明日は毎週楽しみしている朝野球の日です。

ということでまたまた本日は駆血ケアをしてから明日に臨んでいきたいと思います。

 

前回は駆血ケアについて簡単にご説明をさせて頂いていたので今回は駆血ケアとはどのようにして行っているのかをご説明していきます。

駆血ケアではまずこちらの駆血帯を腕、または脚の付け根に巻いて1分間血流を制限した後に急速に血流の開放を3回繰り返すことで、血流の促進・改善ををしていきます。

では駆血を行っている写真をご覧ください。

 

こちらは血流を制限している腕です。

血流がしっかりと制限されているため腕が真っ白になっています。

 

そしてこちらが1分後に血流を開放した腕です。

急速に血流を開放したことにより腕全体に血流量が通常よりも多く流れているため赤くなっているのがお判りでりょうか?

 

ただこの加圧除圧をするだけで体温上昇効果による代謝促進。

疲労物質を除去することによる疲労回復効果。

血流が改善することにより、各部位の痛みの軽減、コリの解消、むくみの解消、冷えの解消。

血管内皮細胞の活性化により血圧の改善。

など嬉しい効果が期待できます。

是非気になった方は一度体験に来てみて効果を実感してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

P.S これで明日の野球もベストパフォーマンスができること間違いなし!!

 

コメント